2018年 試合結果

この記事はブロとも、もしくはパスワードを知っている方のみ閲覧できます
パスワード入力
ブロとも申請


試合結果 2018年 | 【2018-12-12(Wed) 11:53:24】 | Trackback(-) | Comments(-) | [編集]

☆JFA 第42回 全日本U-12サッカー選手権大会 2018 宮城県大会1次予選を終えて・・・☆

 11月とは思えないほどの好天に恵まれ、予選2日目はまるで雲海の上に眺める景色の如く朝靄が立ち込めていて、まるでマチュピチュのような神秘的でもあり幻想的なそんな中に身おいているような景観でした。
 今予選も県役員、会場運営スタッフの皆さまのおかげで無事開催から終了まで一件の事故もなく行われる運びとなりました。朝早くから会場の準備に携わって頂いた方々も含め、心から厚く御礼申し上げます。

 U-12カテゴリーとして6年生最後のサッカーにおける県大会に臨みました。早くは2年生の頃からチームに関わり、U-12歴代キャプテンの意思を引継ぎ今日までみんなを率いてきました。人一倍、自分の不甲斐なさに落ち込む選手ですが、常に周りの選手達にはポジティブな声がけを施してきた選手です。今までにない大人チックな一面も持ちあわせ、思考は常に大人目線で捉えるそんなキャプテンです。そのキャプテンンと共に、8人の6年生選手達が今日まで踏ん張ってきました。カテゴリーの仲間として入団時期は違えど、目標を同じくしてサッカー活動に取り組んできました。新人大会においてチームで初めてベスト16に進出し、その後の利府町長杯でも悲願の優勝を果たし、事あるごとに先輩たちの意思と伝統を塗り替えて来てくれました。毎年のU-12は、1戦1戦がラストゲームです。そのプレッシャーの中において、臆することなくプレーを展開するところに個のポテンシャルの輝きがあります。不安を一掃し、気持ちも新たに臨んだリーグ開幕戦から早半年が過ぎています。1次予選のキックオフを今、選手達はどのように感じていた事でしょうか?今いるみんなとの最後のキックオフです。この先、進学などでバラバラになる経緯もあります。私から見れば、チーム引き継ぎ直後から存在していたキャプテンです。ある意味、Furumina第1世代が迎える最後の1戦に立ち会いました。

 1次予選初戦のキックオフの笛が鳴り、選手達は思うことなくプレーに集中できたと思います。毎年、立ち上がりに不安を置いてのスタートですが、このカテゴリーにおいては立ち上がりから大きく崩れることはさほどなかったように思います。それがあるときは力量ではなく、メンタルの部分での崩れが尾を引いている時でしたから。初戦は、県大会にしてはいい内容で終えたと思います。一抹の不安が残る部分は県大会前までありましたが良く踏ん張ったと思います。2戦目は、グループ内でも警戒を強いられたチームです。初日最後、全力で臨むべき1戦を迎えました。蓋を開けてみれば大差での敗北を強いられ、選手達の動きもほぼほぼなく、連動にも欠ける内容だったと思います。決していいプレーが無かった訳ではなく、それを最後までプレーをさせてもらえなかった抑え込まれた感の強い内容でした。目の前で戦っている選手達が判断ができない、そこまで至らない、要するに思考が働かない内容のゲームだったと感じています。それで何が浮き彫りとなったか?やらされているプレー、思考ではなく動かされているプレーだったと思います。コーチングがないと気付けない動けない、それが判断の遅れにつながる原因だったのではないかと考えます。それが何を意味するかというと、私をはじめとしたカテゴリーへの指導内容の劣悪さが選手の体を伝わって表現された一場面です。試合は練習で培った力がベースとなります。それ以上のプレーも練習が土台となり『判断』という力に変わり繰り出されます。練習なきものに試合はありません。その土台部部を築けなかった責任が私達指導者の責任となります。『反復演練』『反復動作』という言葉があります。体に染み込ませてそれを基本とする内容です。時代が変わり競技スタイルが変わっても基本内容はそう大きく変わる事はないと思います。『止める』『蹴る』『走る』が4種における3つの大事な柱だと考えます。体で覚えきれない部分を攻め立てても理解はしてくれません。なぜ止めるのか?なぜ蹴るのか?なぜ走らないといけないのか?を説明も踏まえて指導しなければ一歩前には進みません。基本を無くしては何にも取り組めませんし、応用と呼ばれるところまでには到底辿り着く事はできません。センスの一言で片づけたら、今後一層競技人口は激減します。その大事さを予選2日目に選手達は実践しています。考えられる選手達にキッカケを与える。気付きと思考のキッカケです。それを知るには指導者が相手チームを知る必要があります。そして、それを理解させる言葉(コーチング)が必要となります。その姿勢は、カテゴリーを預かる私として大きく反省しなければいけない事項でした。予選最終の1戦は、今大会一番の熾烈を極める覚悟で臨みましたが、選手達は私達指導者に対して可能性というものをあらためて見せつけ、そして会得させていただきました。得点チャンスがあったにも関わらず、0-1という僅差で敗れました。しかし、この選手達の成長を、たった1週間での成長と実践力を次につなげなければいけません。今季のサッカーは今予選で終了しました。グループ3位、この重みは私達指導者への重みです。やれる選手達に現状維持はありません。次なるステップへの基盤を1から取り組んで行きます。『基本への重点』、選手達には二度と同じ苦しみを与えることはしたくありません。勝利の後の笑顔が似合うのが何よりも選手達の特権です。その一瞬の場面に立ち会えるように、また共に戦っていきたいと思います。

 長かったリーグ戦を経て、選手達は本当に良くシーズンを戦い抜いてくれました。今大会の目標、ベスト8入りを自分達で打ち立て取り組んできました。結果はグループ敗退となりましたが、直前まで練習試合で支えてくれたチームのためにもここで終えることはありません。自分達があのピッチで活躍できたこと、最後の一戦まで応援してくれていたチームがある事を再認識して今後に取り組んでもらえればと思います。周りの山々も白くなり始め、残された時間も本格的に迫っています。大会数、試合数もそう多くはありません。その中で選手達と一体となり、最後はチームみんなで一体となって喜びの中で終えたいと思います。

 一樹の陰一河の流れも他生の縁という言葉があるように、あなた達もまた縁の深い仲間達です。それを支えてくれた5年生選抜選手達もいます。人と人とは必ずどこかで繋がりを持ちます。最後のピッチであなた達の感動を次のカテゴリーに繋げてくれることを信じています。

☆今予選、一所懸命サポートをして頂いた保護者の皆様には心から感謝しております。我が家もとうとう最後の1人ということで、みんなで一緒に目標を達成して終えたかった今日この頃でした。しかし、それをいつまでも引きずることなく、次なる目標に向かって行かなければ成長はありません。3月の最後の大会のその場にいてあげることができるかどうかは分かりませんが、昨日の土曜日練習の時のみんなの意識は確認したつもりです。私がいなくても基本を大切にして自分達で取り組むことを理解してくれました。普段は穏やかな感じでも、元来負けん気の強い選手達です。最後は必ずやり遂げてくれると感じています。そんなFuruminaU-12選手達に引き続き熱い声援を宜しくお願い致します!!☆

2018年度 U12 | 【2018-11-11(Sun) 22:03:39】 | Trackback(-) | Comments:(0) | [編集]

2018年 大会成績&集合写真 

この記事はブロとも、もしくはパスワードを知っている方のみ閲覧できます
パスワード入力
ブロとも申請


試合結果 2018年 | 【2018-11-04(Sun) 05:52:45】 | Trackback(-) | Comments(-) | [編集]

団員募集

FC古川南は宮城県大崎市の古川第五小学校を拠点として活動しています
  
古川第五小学校の団員中心に1年生から6年生まで男女共に切磋琢磨しながら活動しています。

【練習場所・練習日】
練習場所:古川第五小学校 グランド/体育館
練習日:毎週木曜日、土曜日、日曜日
不定期練習(月曜日・火曜日)

◆木曜日19:00~21:00 五小体育館
◆土曜日15:00~18:00 五小グランド(荒天時体育館)
◆日曜日09:00~12:00 五小グランド(荒天時体育館)
※月曜日17:00~19:00 五小グランド (荒天時中止)
※火曜日17:00~19:00 五小グランド (荒天時体育館)

【団員募集】
団費:年間2万円(半期1万円)・兄弟の場合2人目以降は半額
サッカー協会登録費・スポーツ保険・大会参加費・備品(石灰等)等に使用されます。

男女・学区・経験は問いません。
全学年随時募集中です。
練習見学・体験も大歓迎なのでお問い合わせ、又は直接練習日にお越し下さい。

直接お越しの際はこちらのリンク先古川南HPのスケジュールを確認してから練習日にお越しください。

※親の会がないのも、このチームの魅力です。
※試合会場までの送迎が出来ない場合は相乗りで行きますので心配いりません。
※他学区・女子団員も増えて来てますので気軽にお越し下さい。


◇ヨークベニマル古川南店・ゼビオスポーツ古川店でポスター掲示中です。

【お問い合わせ先】
※不明な点は右下のお問い合わせ・対戦申し込みからよろしくお願いします。
※直接のお問合せ先等はこちらのリンク先旧古川南ホームページの団員募集のPDFに記載されている連絡先からお願いします。


団員募集案内 | 【2018-10-15(Mon) 12:44:35】 | Trackback(-) | Comments:(0) | [編集]

☆女子部 なでしこサッカークリニック参加!!☆

 台風の影響が懸念された連休初日。東和町総合運動公園多目的グランド(人工芝サッカー場)にて、登米サッカー協会主催のなでしこサッカークリニックが開催されました。天気も雲はあったものの気温も高く、熱いというよりもちょうど良い加減の風も吹く中で清々しい気候の中での開催でした。今クリニックを開催して頂いた登米サッカー協会の皆様、帯同して頂いた県北・大崎のスタッフの皆様をはじめ大崎女子技術部長にはあらためて厚く感謝申し上げます。

 会場に一番乗りで到着したfurumina女子部の6年生2名(内1人は娘ですが・・)は、すぐさまピッチに入って練習していいの?と聞いてきました。確かに誰もいない広々としたピッチで練習したらさぞかし気持ちよくボールが蹴れるよなぁと思いながらも、まだ開いていないからダメだねと言うが早いか、ネットの隙間から侵入を試みようとする我が娘。ルパン並みの手早さに唖然としました。まだ入れない事に諦めたのか、今度は地面に絵を描きだし始めそれを見てみると熊の絵が・・・おおよそ察しはつきましたが一応尋ねると『Kさん!!(U-12コーチ)』と2人で笑いながら答えてきました。その後もスポーツメーカーのロゴを書き比べていたり、あまりの絵心のなさに思わず木の枝を借りて書いてみせると『上手い!!』と2人から絶賛の声が出ました!NIKEのロゴなんですけどね・・・

 そんなこんなで時間を潰していると、後方に講師らしい元なでしこリーガーの女性の方がお見えになっていました。気さくに挨拶をかわして頂き、スポーツ選手らしい爽やかなイメージが第1印象の講師でした。まだ30前の若さであっちこっちで公演していると聞きたいそう多忙な方なんだなぁと感じましたね。前日もマイナビベガルタ仙台レディースと母校の常盤木学園に顔出ししてから現地入りしたそうで、その辺の気遣いもキチンとしているところに2度感心しました。
 最初は30分程度の講義から始まり、どんな講義をするのかと思っているとスイッチが入ったように人が変わり(いい意味で)マイクなしでも十分に通る声で講義開始となりました。話し方も試合の中で声出ししているようなはっきりとかつハキハキとした声量でお話ししていました。演題は『夢』についてです。サッカーをプレーする上での『目標』、サッカーをしている『目的』そしてその環境に携わってくれている全ての人たちに対する『感謝』の3つで構成されていました。参加選手一人一人が手渡された紙に書いていたため全部を知ることはできませんでしたが、みんなキチンと話を聞き真剣に夢について書いていました。同じ競技、同じ選手としてその道のプロから実際に話しを聞くことにより、その競技が更に身近にかつ夢を持って取り組みができるものだと選手達は気付いたかもしれません。夢なきものに目標はありませんからね。講義も終了し待ちに待ったピッチでの講習が始まりました。やっぱり選手達はピッチが好きなんですね。速攻で講義会場から姿を消しましたから・・・
 内容は、マーカーを置いてのドリブルから始まりました。もう一人の講師は男性の方で、もとは地元スポ少出身の今は若きメンタルコーチを生業としていてもさすが足技は凄くいいものを今も持っていらしてました。見てもできない私が言うのもなんですが・・・
 やっぱり子供たちには実際に見て、真似してドンドン自分の技として取り入れて欲しいですね。夢への第一歩の歩み出しですから。ドリブルに続いてミニコートと8人制コートに分かれてのゲームが始まりました。ここでも女子選手達の活躍が前面に出てましたね。男子にも負けないヘディングシュートを娘の友達が決めていました。娘はというとGKをしていたような・・・こっちは蜂や虫と格闘しながらの観戦であまり集中して見れませんでした・・・furumina5年生女子選手も体の強さを武器にプレスにも負けず、キチッとしたプレーをしていました。しばらくゲームメインの講習となり、その後は参加賞をお決まりのジャンケンにて決定するジャンケン大会の催しとなりました。この大会では、5年生女子の活躍はなく終始1回戦敗退・・・6年生2名も2回戦程度までは残るもののあえなく敗退・・・今回は運も味方に付きませんでした・・・隣にいた5年生選手のお母さんは、ベガルタ仙台のウェア上下を気に入って『あれがいい』と目をときめかせていましたがそれもあえなく断念・・・勝負はやっぱり勝たないとダメですね・・・
 最後はみんなで写真撮影とサイン会が催され、シャツやボールといろんなものにサインを頂いていました。そういえばU-9もヴォスクオーレの選手にありとあらゆるものにサインをねだっていたような・・・選手の周りには見た事のある青いユニホームしかいませんでしたね・・・場所とカテゴリーが違ってもすることは一緒でした・・・
 クリニックが終了した後も、女性講師と男性講師の方はまだ残ってくれていて、女子は講師と女子談に花を咲かせていて講師の方が『やっぱりこの年になると聞いてくることは一緒ですねぇ。』と・・・てっきり1対1対決でも申し込んだのかと思いきや『好きな人はいるんですか?』と我が娘のカウンター的質問。こっちが赤面でした・・・しかし、講師もおっしゃた通りそれも成長の証です。成長と共に興味も変わり、意識する部分が変わってきます。特に女性の場合、成長と共に体のつくりに変化が生じます。大人の女性へと変化してきた場合、今まで出来た事が男子以上にできなくなることもあります。女性アスリートととしての苦しむ一部分です。女性は子を宿す母体としてその変化を免れません。それに気付かずにこちら側が無理強いすれば、成長過程において最悪の結果を及ぼす可能性もあります。スポーツとは科学でもあります。昔常識だったことが今は非常識になっている部分も多々あります。選手が人である以上指導者もまた人の体について知る必要があります。ドクター並みの知識ではないにしろ、必要最低限の知識は持つべきと考えます。ある大会で鼻血を出している選手に対してティシュを詰めて顔を上に向けて処置している保護者の方がおりました。昔はそのように教わりましたが今は違います。鼻血の処置一つとってもまだ知識として普及されていません。私達指導者もまたスポーツを通して普及する義務と責任があります。
 
 女性を取り巻くスポーツ環境は、男子に比べまだまだ後進国(地域)です。地元大崎でもサッカー環境が万全とはお世辞にも言えません。何かの理由で後回しになっているのか?はたまた全然気にも留めてくれていないのか?環境が子育てを助長するという観点から見れば大崎もまだまだ子育て全般の後進地域だと思います。いつかも書きましたが、いずれ私達を支える対場になる子供たちに、今から精一杯の大人としての義務を果たしていかないといずれ手痛いしっぺ返しを食らうのは私達大人の方です。今子供たちの成育環境をおざなりにしておくと最悪、その街自体が地図上から姿を消す事にもなりかねません。決して大げさな表現ではないと思います。実際少子化が進んでいる訳ですから。私も故郷を離れ今こうしてここで活動をしている訳ですが生まれ育った町を忘れたわけではありません。どんな形でもいいから恩返しをしたいと今でも思えるやさしい故郷です。子供たちが帰属意識を持つのには今が大切な時期なのです。今がその状態ですから女性がスポーツで本格的に取り組んで行くためにはあとどれくらいの時間が必要なのでしょうか?私が今の老人だったらこう考えます。将来への希望を引き継げる手段が今すぐにでもあれば、その全てを子供たちの環境のために捧げたいとそう思います。票の集まらない子供たちをこのまま放置していくのか?それとも己の身を挺して取り組むのか?その将来とははからずしも、そう遠い将来ではありません。
 お上は、4種やジュニア世代を育成してくれと話してきます。しかしそれは環境が整いキチンとした管理下で取り組める内容です。今だ釘の浮き出ているグランドでその度に打ち直ししながら練習をし、試合となれば人工芝が使える日は良いとして、その他のピッチは4種の方が朝早くから草を刈ったり、凹凸に土を入れたりとひと手間加えないと試合ができない環境が実際にあります。限られた人で、限られた労力の中で取り組んでいる現実があります。それでも4種サッカーにかかわる大人たちは苦労を語らず取り組んでいます。町や地域を束ねる人たちはそれをどう思うのでしょうか?子供という希望の光を失ってから気付いたのでは後の祭りです。切にお願い申し上げたい次第です。

 話は暗くなりましたが、女子部選手は日々目覚しく成長しています。きっかけとチャンスはどこにでもあります。それに気付き取り組んでいるからこそ自身で成長を遂げています。ピッチの上で活躍している姿を見ると、本当に頑張ってきた成果が表れています。何よりも練習を好きになり、取り組めている姿勢が上達への近道へとなっています。言われてからやるよりも、自らが実践する姿勢が備わっています。自分達が将来どんなプレーヤーになるのか、またはどんな人間になりたいのかをしっかり見定めて取り組んで行って欲しと思います。夢を諦めない限りそれは現実のものになるとある選手が言っていました。途中で苦しい出来事も体験するでしょう、辞めたくなる時もあるでしょう、でもそれを乗り越えることに意味があります。選手一人一人の夢は決して無駄な事ではなく、どんな将来が待ち受けていたとしても、それに対する力の源になると思います。夢は諦めるものではなく叶えるものです。その夢に向かって走り出して下さい。

☆連休初日からご参加頂いた保護者の方には大変感謝しております。この時期から女子部の活動が入ってきますが、宮城県少女サッカー大会で優勝すれば全国に行けるチャンスも出てきます!限りある人数ではありますが、これからも精一杯女子部のみんなとも取り組んで行きたいと思います。ひたむきに頑張っているfurumina女子部に引き続き熱い声援を宜しくお願い致します!!☆


2018年度 U9以下・女子部 | 【2018-10-08(Mon) 23:23:34】 | Trackback(-) | Comments:(0) | [編集]

Copyright © FC古川南 All Rights Reserved. Powered By FC2. 
skin:*cuteblog*