団員募集

FC古川南は宮城県大崎市の古川第五小学校を拠点として活動しています
  
古川第五小学校の団員中心に1年生から6年生まで男女共に切磋琢磨しながら活動しています。

【練習場所・練習日】
練習場所:古川第五小学校 グランド/体育館
練習日:毎週木曜日、土曜日、日曜日
不定期練習(月曜日・火曜日)

◆木曜日19:00~21:00 五小体育館
◆土曜日15:00~18:00 五小グランド(荒天時体育館)
◆日曜日09:00~12:00 五小グランド(荒天時体育館)
※月曜日17:00~19:00 五小グランド (荒天時中止)
※火曜日17:00~19:00 五小グランド (荒天時体育館)

【団員募集】
団費:年間2万円(半期1万円)・兄弟の場合2人目以降は半額
サッカー協会登録費・スポーツ保険・大会参加費・備品(石灰等)等に使用されます。

男女・学区・経験は問いません。
全学年随時募集中です。
練習見学・体験も大歓迎なのでお問い合わせ、又は直接練習日にお越し下さい。

直接お越しの際はこちらのリンク先古川南HPのスケジュールを確認してから練習日にお越しください。

※親の会がないのも、このチームの魅力です。
※試合会場までの送迎が出来ない場合は相乗りで行きますので心配いりません。
※他学区・女子団員も増えて来てますので気軽にお越し下さい。


◇ヨークベニマル古川南店・ゼビオスポーツ古川店でポスター掲示中です。

【お問い合わせ先】
※不明な点は右下のお問い合わせ・対戦申し込みからよろしくお願いします。
※直接のお問合せ先等はこちらのリンク先旧古川南ホームページの団員募集のPDFに記載されている連絡先からお願いします。


団員募集案内 | 【2018-09-25(Tue) 19:44:35】 | Trackback(-) | Comments:(0) | [編集]

2018年 試合結果

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試合結果 2018年 | 【2018-09-25(Tue) 19:31:14】 | Trackback(-) | Comments(-) | [編集]

2018年 大会成績&集合写真 

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試合結果 2018年 | 【2018-09-25(Tue) 19:30:44】 | Trackback(-) | Comments(-) | [編集]

☆2018 第37回 ミヤギテレビ杯 宮城県サッカースポーツ少年団 4年生大会 宮城県大会!!☆

 ブロック予選を経て、U-10選手達にとって初めて掴んだ県大会への出場枠。全3日間の予選日程をすべて戦い抜き、県大会を終えました。
 会場運営チームを始め県協議会各部長並びに派遣審判員の皆様のご尽力には毎度深く感謝申し上げます。

 U-10選手のみんなは初めての県大会のステージはどんな感じだったでしょうか?まだその大会規模の大きさにピンときていない部分もあったでしょうか?4年生選手が少ない中で、低学年選手達の頑張りがすごく良かったと思える大会でした。上の学年を相手に、戦力の部分でも勝る相手に必死に追いつき、粘り強く得点を目指してプレーを展開していたと思います。学年は違えど、今まで一緒のカテゴリーでプレーをしてきた仲間達です。このカテゴリーに学年という概念はほぼほぼ見られませんが、特に低学年は学年という垣根を越えてバシバシ4年生にも指示を出し、積極の上にも積極性を出してきました。転んでは起き、抜かれては必至に追い、その繰り返しが選手達のモチベーションを高め、ボールに対する執着、得点に対する意欲を掻き立ててきました。大人の目線から見れば、上位カテゴリーに低学年出場は体格差的にも不安な部分はあると思います。客観的には『危険』という考え方になります。一般的にはそうかもしれません。考え方は十人十色ですが、ラフプレーは別として転ぶという動作、体と体をぶつけるという動作、日常生活では経験できない動作を繰り返し行う事によって、その対応というものを人は学習していけると考えます。治る程度の怪我ならば経験した方がよいと何かで聞いたことがります。身体的回復云々の話ではなく、人として痛みを感じてそれが他人への思いやりに変わると聞きました。私も選手のみんなと同じころは、田んぼや畑の手伝いで鎌や鍬、時には鉈なども扱っていました。鎌で指を切った回数も幾度となくあります。その度に刃物の危険性を覚え、切り方を覚え、安全に扱う事を学習しました。今思うと、その作業を任せていた家族も人並み以上の心配を辛抱し、よく経験させてくれたと思います。刃物とまでは言いませんが、身体的な危険回避を習熟させるにはある程度の『危険』は必要だと考えます。選手達のこの先の長い人生の中で、世の中は平和に続いても日常に隠れた『危険』に対しては私達指導者も親御さん達も常に対処する事はできません。自分が経験してきた事を基礎として自分で何とかしなければいけません。それが怪我で済む事なのか、生死を分ける出来事なのかわかりませんが私たちの見えていないところで頼りになるのは『自分』です。危険から逃げることができるのあれば、普段トレーニングしている自慢の脚力で逃げ切る事も大事です。危険を知らせたいときには、普段練習や試合などで出しているように大きな声で周囲に知らせることもできます。力が無ければ無いなりに対応することはできます。
 今、4種サッカーの中でも、選手不足によるチームの大会出場の悩みを解消するためにいろいろな案で検討されています。上記も含め、考え方、捉え方は様々ですが、子供達の先行きを考えているという部分では私達大人の共通事項であり同じ目標だと思います。サッカーを通じて何を学ばせるのか?サッカーに関わって何を習得させるのか?いずれ大人になる子供達の礎となる環境を第一で考え取り組みたいと考えます。
 話はだいぶ逸脱しましたが、七転び八起きの低学年選手!みんなの頑張った姿は私たち大人に『必死』さの何たるかを学ばせてくれました。子供も大人も共存しています。あなた達から学ぶこともまた多々あります。未完成があなた達の強みです。一つ一つの成長を楽しみにしていますよ。

 U-10メインの4年生選手は少ない人数の中、良くチームを引っ張り取り組んでいると思います。苦しい事を苦しいとは言わずに自分達で周りをカバーして試合に張りを出してくれています。女子選手だからといって決して臆することなく積極的にプレーにかかわる姿勢や、男子選手の体を張ったプレーなど誰かに言われたからではなく自分達がどうにかしなければどうにかなってしまうという部分を感じ、文字通り体を張ったプレーが目立ちました。キャプテン自らが全体をカバーし、相手の独走にも必死に追いつき、時にはオーバーラップで得点を狙いに行ったり、今日なんかは相手のシュートをダイビングジャンプでブロックするなどの必死のプレーも炸裂しましたね。走った総距離は恐らくはチームで一番ではないでしょうか?去年までは低学年としてまだ甘えの残る感じでしたが、ここにきて大きく成長したのは当のキャプテンかもしれませんね。そこに男女選手共に同級生が加わり、その男子選手も入団から日は浅いもののキャプテンの支えとして頑張ってプレーをしています。確かにカテゴリーは、同学年が揃っていれば心強いところは否めません。しかし、精神的な部分を考えると、学年下をまとめるためには自分で考える部分のところが大きく成長してくるのではと考えます。リーダーとして発揮できる環境につながる面もあると感じます。環境が経験を生み、それが個のリーダーシップを生み今まで眠っていたその選手の個性が覚醒するチャンスとも考えます。以前に名取市で開催された3年生以下の大会にも、3年生以下の事が気になって仕方なくお母さんに無理言って応援に来てくれたほどの選手です。カテゴリーが揃って対等のプレーをさせてあげたいとは常々考えますが、4年生から見れば一緒にやってきたこの3年生以下が自分達のカテゴリーの仲間なんだと思います。苦しい試合も、喜びのあった試合も一蓮托生で乗り越えてきた仲間達ですから当然かもしれません。学年数が少ない分チームでは目立たない部分はありますが、実は他のカテゴリーにはない実直な部分が大いにある学年だと感じます。2年後には、furuminaに今までにないお兄さんお姉さんに成長してくれる予感がします。

 今大会、勝点1でグループ7位ではありあましたが、6チームとの総当たりで総得点0、総失点11点、得失差-11とこのカテゴリーで一試合4点以下の失点に抑えてきました。その中には、GKの好セーブによる部分が大きく貢献されています。最後の要として非常に頼りになる選手です。4年生選手からはもちろん、同級生や下級生、高学年からも名指しされるほど信頼されている選手です。同級生の中でも頭一つ抜けて大きい選手ですが、それ以上に懐の深いところにこの選手の良さがあると思ます。普段は口数が多い選手ではないのですが、常に笑みを絶やさず、しかし一旦ピッチに入れば後方から声をかけてチームを盛り立てキチンと8人目の選手としてチームを鼓舞するGK選手です。かつてはGK不在に悩まされたチームでしたが、今はGKを起点にゲームを盛り立ててくれる環境があります。FPを陽とするならばGKは陰なポジションに感じるのかもしれません。しかし、一番大事なポジションです。唯一インプレーの最中に手でボールを扱えるポジションであるところにその醍醐味があると思います。FPが攻めている間は確かに出番はありません。逆にキーパーの出番が多い試合内容でもそれはそれで困りものです。バランスと役割をキチンと理解しているからこそそのポジションについているのだと感じます。物静かな選手でも、内に秘めている熱い部分がGKとして成り立たせているのだと感じます。

 今大会、結果だけを見れば非常に残念な結果ですが、中身はとても充実した次へのステップに向けてすでに始動できるそんな内容だったと思います。悔しい事は悔しいのですが、それよりも何よりもこの選手達の次回の期待度の方が大きく上回ります。良くも悪くも上下の隔たりのないフラットなチーム、『仲間』という言葉がピッタリなU-10チームです。毎年学年が上がればその楽しみも上がります。しかしこのカテゴリーは、また別な楽しみを私達に見せてくれるようなそんな気がします。同級生が少なければ少ないで、別の角度からキャプテンはチームを引っ張って行ってくれるような気がします。どのチームにもないキャプテンカラーを出して今までにないfuruminaカラーで取り組んで行って欲しと思います。
 県大会が終わり束の間の休息ですが、また明日からコーチとみんなと元気いっぱいにfuruminaU-10を頼みますよ!!

☆保護者の皆様も今大会、多大なご協力を頂きありがとうございました。中には県大会初経験という方もいて気苦労などもあったかと思いますが選手達はこれからもまだまだ頑張ります!スタメンもベンチの選手も来年再来年が楽しみな選手達です。私もかつて一人の親として子の成長にボーダーラインを引き、限界を見出して失敗した経験があります。親としてそれをしない限り、子(個)は伸びます。娘の入団の時に過去の失敗を反省し、真逆の取り組みを始めました。根性論だけでは子は伸びません。できる事できない事、気付けること気付けない事様々です。一方的なやれやれ指導ではなく、子と一緒に取り組む指導で選手達は自信を持ちます。限りある時間の中ですがどっしりと腰を据えて取り組むこともまた大事な事です。その限りある時間の中で全てを教えることはできません。何を伝えたいのか?その一点です。明日からまた違う輝きを見せてくれるfuruminaU-10選手達に引き続き熱い声援を宜しくお願い致します!!☆

2018年度 U10 | 【2018-09-17(Mon) 00:45:15】 | Trackback(-) | Comments:(0) | [編集]

☆心の震災復興 第30回松島マリンカップジュニアサッカーフェスティバル!!☆

 第30回を数えます記念すべき今大会にお招き頂きましてチーム一同心から感謝申し上げます。会場準備から運営、夜の部の懇親会と身の休まる暇もなくご尽力いただきました関係チーム及び保護者の皆様には大変恐縮しております。
 
 落ち着かない天候の中においても、参加チームの選手達は一生懸命にボールを追っていましたね。遠くは秋田県象潟から、県内遠方でも気仙沼市からの参加と閣も盛大な大会となりました。象潟の選手達は、朝の4時に出発してきたと言いますから準備も含めると寝てすぐに起きて来たような感じですかねぇ。ほぼほぼ仮眠のみで出発したようなものですね。でも凄く元気にプレーをしていましたね。その行動力には完全脱帽です・・・見習うべきはそういうチームのハングリー精神ですね。
 予選はC・Dブロックでの争いとなり、furuminaはCブロックと言う事で普段なかなか対戦できない沿岸部2チームと対戦することができました。大会方式は利府町長杯と同じ方式でしたので、私としましてはとても分かり易く助かりました・・・大会方式で結構悩むことが多いので・・・
 さて、初戦から戦った沿岸部のチームはやはり熱いプレースタイルで攻めてきますね。さくらんぼの時もそうですが、熱いプレースタイルのチームとの対戦は、furumina選手達にもその熱が伝わり、内に秘めている経絡秘孔をバシバシ刺激してくれますね!いい感じでけん引してくれる、そんな感じです。最初からその気持ちでスタートできればいいだけなのですが・・・でも、PKで先制を許したにもかかわらず同点に追いつき、最後は逆転勝利を見せてくれましたね。コーチも話していましたが、1~2ヶ月前だったらこうは行かなかったかもしれませんと、最後まで粘り、気持ちの切れないプレーがとても良かったと話していました。同感ですね。諦めないからこそチャンスは巡ってきます。待つのではなく、切り込むからこそ突破口が顔を見せます。『優勝』を経験した選手達が見せた『粘り強さ』だと感じました。5年生FW選手のドリブルシュートはチームを勝利に導いてくれました。お見事でした!
 予選2試合目は、またさらに熱いチームでしたね。順位決定戦で審判をしながら見ていても一人一人が強く、1対1の強さが非常に印象的なチームでした。試合において、強い気持ちと身体の強さを思わせる面はさすが沿岸部特有のスタイルなんだなぁとあらためて感心しながら見ていました。結構好きですね。荒いのではなく、体幹的な身体の強さには魅力を感じるところがあります。時にはファールまでいってしまいますが、チャンスの時にギリギリまで攻め込むところは、得点に対する意識がすごく現れていてとても良かったと感じました。結果1点差で敗れブロック2位で終了しましたが、みんな最後までよく走りぬきました。良し悪しよりも、また一つ成長しているなぁと感じましたね。
 順位決定戦は、同じ県内チームですが初めて対戦するチームでしたね。この試合では、スタメン以外の選手達が輝きましたね。普段ベンチスタートの選手一人一人がレベルアップしているのを目の当たりにしました。残り半年を切って、成長している姿をまだまだ見せてくれる選手達には本当に感激させられます。チーム力に本当に必要なのはこの選手達です。この選手達がいるからスタメンは頑張れます。普段から自分の練習すべきポイントを意識して取り組んでいる選手達がいるからこそチームは力を増すのだと思います。とにもかくにも、可能性というものを見せられました。
 初日は、予選日程を無事に全て終えC・Dブロックを3位で通過しました。大会2日目は、6年生はJFAサッカーリーグに参加のためU-11での参加となりました。一緒に見ることはできませんでしたが、U-12を相手にも大敗を期したわけでもなく、結果から見ても本当に頑張って走りぬいたんじゃないかなぁと感じました。来年参加するときはメインカテゴリーとしての参加になるので、雰囲気だけでも感じ取れたかと思います。今回は貴重な経験として捉え、今年の悔しさを忘れず来年リベンジして下さい!

 タイトルにもあっように、『心の震災復興』が掲げられた大会でもありました。。震災から7年、2011年3月11日14:46は沿岸部を未曽有のどん底に突き落としました。すでに海外でも日本語で知られている『TSUNAMI』により同じ4種の選手、これからを夢見てプレーをしてきた選手達が犠牲になりました。その中には、私達と同じ指導者も含まれていたかもしれません。今、ニュースを見ても近傍の街中を見ても7年前の出来事がすでに忘れ去られているような感じがしてなりません。被災をして苦境を乗り越えて過ごしてきた人達はどう感じているのでしょうか?そんな出来事が多々世間を賑わせています。『命』に関する出来事です。日本は銃社会ではないにしろ、次から次へと天災で命を奪われる国です。自分がその立場に陥らないと『命』の重さに気付かない国に成り下がってしまったのでしょうか?『助け合う』はもはや死語なのでしょうか?同じ太平の世だった江戸の時代は、意外に貧しさや格差を感じさせない時代だったそうです。食べれない人には食べ物を与え、着るものがなければ着物を与え、一人一人が隣同士が共存で暮らしていて不思議なくらい今ほどの格差は無かったそうです。人々の心の豊かさが社会全体の豊かさを生み出しているものだと思わせます。でも、この約150年の間にこれほどまでにも日本人の精神が崩壊してしまったのかと・・・とても残念な事です。失ったものを取り戻すには大変な時間が必要となります。それが一国の『気質』となればなおさらです。もしかしたらもう手遅れかもしれません。道具を使いこなして成長してきた国は今、機械により人間自体が堕落してしまいました。道具は人を成長させますが、機械は人を堕落させます。とは言っても私もその一人ですが、道具は使い方によっては危険を生じます。ハサミや包丁が良い例です。しかし機械は直接自分を傷付けることは滅多にありません。自分で負った痛みが人を尊び、自分で負った傷だからこそ人を気遣えるのだと考えます。昔何かで読んだことがあります。勤勉な国民ほど機械に頼れば堕落に陥ると。維新から150年、終戦から73年、震災から7年、様々な苦しい体験をしてきた日本人だからこそもう一度『日本人らしさ』を気にしてほしいですね。
 震災から7年を迎えた今でも発見されていない行方不明者もまだまだいます。沿岸部復興も目途はついても課題への取り組みはこれからだと思います。生きている人間は何をしなければいけないのか?少なくとも、震災の犠牲になった方々から残念に思われないような世の中へと進んで欲しいと心の底からそう思います。
 震災により犠牲となったすべての人々にこの場をお借りして心からご冥福をお祈りいたします。

☆furumina選手達も生き残った事が必然ではありません。生き残った者として、これから何をしなければいけないかという事が必然事項です。今がそのための第一歩を踏み出すための時間でもあります。やがて大人になって、今と同じ過ちを生み出す時代になっていないことだけを切に願います。少なからず、その時代への礎を築き変えていくのが私達大人の仕事だと考えます。小さな取り組みでも継続は力なりです。私達大人も、震災で命を奪われた大人達の意思を引継ぎ子供達の未来を切り開いていければと思います。選手達には、犠牲になった選手達の分も楽しく元気よく張り切ってプレーをしてほしいと思います。決して押しつけではありませんが、そんなfurumina選手達にこれからも熱い声援を宜しくお願い致します!!☆

2018年度 U12 | 【2018-08-28(Tue) 23:36:50】 | Trackback(-) | Comments:(0) | [編集]

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