☆2019年度6年生卒団・・・☆

 東日本大震災から早くも9年目を数える年となりました。被害に遭われた方も、未だ仮設生活を余儀なくされている地区もあります。多くの尊い犠牲の上に今の生活が成り立っています。今何気なく生活を送っている私達は、犠牲となった方達の分まで生きて、そしてそれを伝えていかなければなりません。決して遠い記憶の出来事にしてはなりません。その事を深く心に刻み謹んでご冥福をお祈り申し上げます。

 2020年3月13日現在、国内感染者数675名、国外感染者数123,732名もの感染被害を出している新型コロナウイルスの影響は、未だその勢いを衰えさせることなく猛威を振るっています。昨今、様々な報道、憶測、偽情報が飛び交う中、一つのカテゴリーが静かにその幕を下ろそうとしています。2019年度furuminaU-12、2013年度の引継ぎから6年目にして数々の栄冠を掴んできたカテゴリーも、その影響を免れることはできませんでした。

furumina在団生に夢と希望を提供した6年生も、世の中の状況に関わらず4月からは中学生として新世界への挑戦が始まります。
この学年も早い選手で2年生から、最終入団が5年生と幅のある選手たちでしたが、とても個性が強く、しかしその個性をゲームでも発揮して怒涛のカテゴリーを作り上げました。毎年のU-12はカラーも特性も違います。そこに最後のカテゴリーとしての面白みもあります。みんな一生懸命なのは同じです。でもその年の学年のカラーは、大きく自分達のカテゴリーに影響してくると思います。特に今年の6年生は人数にも恵まれ、お互いにライバル意識を持って活動に至っていると思います。その反面いろんな課題も生起し、その度に解決に向かう取り組みをしながら進んできました。

『ワンチーム』今では、幅広く誰にでも使われる言葉となりました。ラグビー日本代表が発信するずっと以前から、私の職場の上司がこの言葉を要望事項として掲げていました。人の集まるところ、そこには必ず大なり小なり問題が発生します。そこには様々な個性が存在し、様々な意見もあり、その中で人は生活を営み組織を形成していかなければなりません。自分の意見ばかりを押し通せば、それはわがままであったり強要となってしまいます。逆に意見を述べることなく過ごすということも、自分の存在意義を消し、自分のみならず周りの人たちもそのチャンスを逃す結果となったりすることもあります。意見をどのように扱うか?まとまらなければ妥協も当然必要であり、素直にうけいれる事もまた然りです。思えばみんな、あれやこれや意見を出しながら練習をしていました。個性の強い者同士がぶつかれば当然争いにもなる。感情のぶつかり合いが必ずしも悪い事だとは思いません。確かに痛い思いも伴います。しかし、その過程が今重要な事だと思います。我の強さを常に前面に押し出せば、いずれ誰にも見向きはされません。どこまで・・・という加減を知るにはとても良い環境だったと思います。子供の行いを心配するのは親の務めです。しかし、子供の立場(世界)にまで降り立って障害となるのはいかがなものかと思います。痛みを知る前の大切な場面に立ちはだかる事は、生意気さを助長させることにしか他なりません。何かあったら必ず親が助けてくれる、それではただの七光りです。痛みへの予測と恐怖感が身につきません。自分の子であれ他者の子であれひとりの人間です。ひとりの人間としてまわりと協調してこれからを生きてゆかなければなりません。今、某校ではこの現象が起きているようです。親が簡単に子供の立ち位置まで降り立つものではありません。子供に対しても教師に対しても、一旦任せたら腹を決めて見守る覚悟を持って欲しいと思います。子供はいつしか巣立ちます。親として一番苦しいのは子が巣立てないこと。この一点だと思います。人間の行動に100%はありません。100%に近づけるためのひとりの協力者ともうひとりの非協力者の力が1対1では相対的となり、親が協力者としてバックアップの姿勢を見せれば、未だ発展途中の選手たちにとっては絶大な力を生み出すと考えます。批判ばかりのサポーターが100人集まったところでそのチームは決して真に強くはなれません。その必要性と大切さを4種で培った卒団生保護者の皆様からさらに発信していって欲しいと切に思います。簡単な話、指導者が変われば今までの常識は非常識となるものです。新しい世界にはその世界の常識が存在します。伝統として残していきたいのであれば、どこかで誰かが礎となる時代が必要です。それができないとその時だけで終わる事となります。要するに、自分の時だけ良ければよいということです。
獅子は我が子を千尋の谷に落とすと言います。

6年生のみなさん、あらためて卒団おめでとうございます。
猛禽世代の異名をとってから3年目の年に、その培った成果を存分に発揮したと思います。常にアグレッシブなみなさんはその特性故に、上手くいかない時の切り替えに大分苦労をしたと思います。勢いはみんなの最大の武器です。しかし、それに上手く乗れなかったとき、みんなはどのようにして立ち上がってきたでしょう?同じ状況は必ず訪れます。その時にはすでに、カテゴリーコーチの手からみんなは離れています。その時にまた同じく悩むのではなく、今までの経験がみんなを救う事になります。何を教わり、何を学び、どのように取り組んだか、それがみんなの答えへと導きます。あなた達の猛禽の異名は伊達ではありません。常に前を見てそれに向かい実行できる魅力があります。ひとりひとりにです。確かに、幼さが残る部分もあります。しかしそれすらも、みんなのこれからの取り組み方と活動内容によって魅力に変わる要素でもあります。完成への伸びしろの部分といってもいいでしょう。みんなひとりひとりのプレーを見ても、未だ荒削りのプレーヤーです。でも、初めから輝いているダイヤはありません。丹念に磨き上げるその職人の手によって原石はダイヤへと生まれ変わります。みんながそのダイヤの原石であり職人です。途中で挫折を味わうこともあるでしょう。苦しくて投げ出したくなる時もあるでしょう。しかし、その苦難に耐え、あきらめずに磨き上げた時に初めてみんなの輝きが放たれます。原石である自分を最後に信じることができるのは自分だけです。しっかりと自らの目標に立ち向かう意思を持ち、揺るぎない自信を持てる取り組みをして下さい。どんなに苦しい時でも、どんなに悲しい目に遭っていても、私達は常にみんなの味方でいます。目に見えない支えかもしれませんが、コーチをはじめ私達はみんな中に存在しています。あなた達は決して一人ではありません。安心して次のステージでチャレンジして下さい。
あなた達に伝えた『準備』とは、来るべき時のために必要な積み重ねの事です。

 この記事を書き始めてから2週間が過ぎました。最後のあなた達の顔がきっと、素晴らしく晴れ晴れとした顔であろうと思いながら過ごしてきました。みんな本当に凛々しく逞しい顔をしていました。
 いよいよ自分の意思で第一歩を踏み出す時です。これまでみんなが培った事を堂々と発揮して下さい。しかし、そこには責任が伴います。反面、達成感も感じられるはずです。少しのリスクから逃げる事を選択した瞬間に、自分達の達成感もまた失う事になります。若さ故の無謀と言われる時もあると思います。しかし、取り組むのは自分です。その自分が今どう思っているのか?どうしたいのか?確固たる意志を持ち合わせているのであれば、たとえ失敗しても這い上がれると思います。みんなはその資格を十分に持ち合わせているはずです。失敗しても誰の責任でもありません。自分の責任です。何かの時に責任から逃れようとする人は本当の仲間とは言えません。その意味はこれから嫌でも分かってくると思います。一緒に泥をかぶってくれる人がそこにいたらその人を大切にして下さい。その人に尽くす覚悟を持って接して下さい。そういう振る舞いがいずれ、自分に大きなチャンスをもたらしてくれると思います。人は人のために生きるものです。それをこれから身を持って学ぶはずです。
 輝く未来を手に入れるためには、何もない平坦な場所だけを選択することはできません。そうゆう道程を歩んできたみんななら、それがどういうことかきっと分かっているはずです。
 みんなならきっとやり遂げることができます。そして、きっと目標とした場所に辿り着くことができます。今自信を持ってみんなにそう言えます。
 最初に踏み出した一歩目の気持ちを大切にしてこれからも輝いて下さい。

 みんなのこれからのご活躍を心からご祈念申し上げ、2019年度furumina6年生への送る言葉といたします。

 本当にお疲れ様でした。そして、ありがとうございました。


2019年度 U12 | 【2020-03-29(Sun) 17:56:20】 | Trackback(-) | Comments:(0) | [編集]

団員募集

FC古川南は宮城県大崎市の古川第五小学校を拠点として活動しています
  
古川第五小学校の団員中心に学区内外の団員1年生から6年生まで男女共に切磋琢磨しながら活動しています。

【練習場所・練習日】
練習場所:古川第五小学校 グランド/体育館
練習日:毎週木曜日、土曜日、日曜日
不定期練習(火曜日)

◆木曜日19:00~21:00 五小体育館
◆土曜日15:00~18:00 五小グランド(荒天時体育館)
◆日曜日09:00~12:00 五小グランド(荒天時体育館)
※火曜日17:00~19:00 五小グランド (荒天時体育館)

【団員募集】
団費:年間2万円(半期1万円)・兄弟の場合2人目以降は半額
サッカー協会登録費・スポーツ保険・大会参加費・備品(石灰等)等に使用されます。

男女・学区・経験は問いません。
全学年随時募集中です。
練習見学・体験も大歓迎なのでお問い合わせ、又は直接練習日にお越し下さい。


直接お越しの際はこちらのリンク先 古川南HPのスケジュールを確認してから練習日にお越しください。

※親の会がないのも、このチームの魅力です。

※試合会場までの送迎が出来ない場合は相乗りで行きますので心配いりません。

※他学区・女子団員も在籍してますので気軽にお越し下さい。


◇ヨークベニマル古川南店・ゼビオスポーツ古川店でポスター掲示中です。

【お問い合わせ先】
※不明な点は右下のお問い合わせ・対戦申し込みからよろしくお願いします。
※直接のお問合せ先等はこちらのリンク先 古川南HPに記載されている連絡先からお願いします。


☆団員募集案内☆ | 【2020-03-22(Sun) 23:02:03】 | Trackback(-) | Comments:(0) | [編集]

19年度卒団

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団員専用 卒団 | 【2020-03-19(Thu) 18:29:53】 | Trackback(-) | Comments(-) | [編集]

☆リノベーションU12☆

 数々の感動の場面を提供してきた2019U12選手たち。その兆しが見え始めたのが2017年5月、福島県で開催されたとある大会だったと思う。初代猛禽世代、人数もちょうど今の半分の7人だった。のちにfurumina初の大所帯カテゴリーとなり、大快進撃を見せる事になる。

 当時からその猛禽感覚は鋭く、シンプルでもリズムの良いワンツー、スペースがあれば一気にドリブルで仕掛け、時には味方からボールを奪い得点をも奪う、そんな異色的かつ攻撃的サッカーを展開したカテゴリーが現U12だ。魅力的に感じたのはその攻撃的なサッカーだった。キャプテンを軸として全てが繋がって見えた。果たして、今の彼らと当時の彼らが戦ったらと思えば、当時の方が単純に勢いのある分強かったかもしれない。

 カテゴリーの成長過程において、必ずといってよいほどポテンシャルが落ちる時がある。ゴールデンエイジと呼ばれるその世代の特徴的なものでもあると思う。身体的変化、思考的変化、弱さの部分に繋がっているその変化こそが大人への変化だと考える。男子と女子とでもその質は違う。女子選手が男子選手に対しプレーの優勢を保ってこれるのも大半がこの時期までだと思う。身体的成長が逆転を見せ、今度は男子選手が成長期に入るからだ。しかし、このカテゴリーの一番の特徴は、U12世代になっても女子選手がスキルを身に付けたままさらに進化し、対等に競い合える質の良さとチーム力を維持できる感性、バランスが良かった。好調不調は選手にとって致し方のない事なのでそれはそれとしてこちらで考えればよい。

 過去にここまでタイトルを奪ってきたカテゴリーもまずいない。先輩達も、ひとつずつ積み重ねてはきたもののあと一歩が届かなかった。しかし、このカテゴリーがそれを達成してくれた。この学年になるまでシルバーコレクターとして大分悔しい思いも経験してきた。

 2019年5月、奇しくも兆しを見せてからちょうど2年目の同じ時期だ。交流戦に参加はしたものの、主力選手の抜けたチームでそれまでの先発選手への依存が大いに目立った時期だった。大穴の空いたところにさらに大穴を開け落ち込んだ。逆に後発選手が目立ち始めた時期でもあった。当然その甘さに檄が飛び、指導部満場一致で選手の意識改革から始まった。これも異色のU12カテゴリーのスタートだった。頼る部分が多いということは、逆の意味で考える事をしなくても良い。やってくれるだろう、何とかしてくれるだろう、の『だろう』選手となる。当然、選手同士の信頼形成には程遠い。自らのプレーを信じ切れない選手が他者を信頼できるはずもない。信頼が成り立たなければチームとしてのプレーも成り立つはずもない。2年前相双に置き忘れてきたものだ。
 しかし、滑り出しは好調だった。リーグ戦も勝ち星を挙げ順調に進んで行った。6月22日、ここにきて事件が起きた。JFAバーモントカップ第29回全日本U-12フットサル選手権大会宮城県大会決勝ラウンドでの優勝、全国大会出場である。2015年以来の出場で私達指導部も度肝を抜かれた。引継ぎ以来夢見てきた全国、浮足立つなという方が難しい。2年前に置き忘れてきたものを取り戻したのか?いや、そうではない。やっぱりコミュニケーションの部分が薄い。これまでもサイレントゲームを展開してきたU12はこの選手たちだけではない。元祖サイレントU12も存在していた。この選手たちを見てきて、仲も良ければすぐけんかもする。言い争いもする。常時絡み合いの多い学年だったような気がする。『喧嘩するほど仲が良い』先日の練習を見ていてそう感じた。今更ながらに・・・
ある選手が3対3をしている選手にコーチングを始めた。どうやらポジショニングが良くないようだ。そのコーチングを受けた選手はすぐに位置取りを変えた。数秒前とは違うスペースで受けれるスムーズな動きに変わった。声出しはやればできるはずなのにとずっと思ってはきたが、これもスポーツ進化の一種なのであろう。確かに声を出すという行為は、ある種エネルギーを使う。それをやらずして勝てるということは大にしてすごい事だと思う。大事な場面ではきちんと声をかけている。小よく大を制す、必要最小限の行為で大きな成果を掴めることを実は知っていたのかもしれない。スポーツは科学であるとよく言われる。自分達で分析した結果、マイナスをマイナスにするのではなく、自分達のマイナスをいかにプラスに変換できるかを学んできたのかもしれない。そんな彼らも、確かに、元祖サイレントU12世代との共通点もある。集中力である。サッカー馬鹿と異名をとれるほどのプレーも垣間見せる。
furuminaU12が繋いできたもの、ひとりひとりが受け止めてきたもの、それが日々進化を遂げている。

2019年12月、新型コロナウイルスが僅かな期間で世界的に感染を拡大している。国外では、日々1,000人単位(2020.2.29現在)で感染者数が増加している。この記事を書いている僅かな時間にも、東北初となる感染者が仙台市で確認された。そんな影響もあり3月大会は全て中止となる。6年生の最後を締めくくる大崎地区親善少年フットサル大会も残念ながら例外ではなかった。例年、この大会は在団生にも観戦を勧めている。勝っても負けても後のない背水の思いで臨む6年生の姿を観て、自分達がU12の時はどう活動していきたいのか?どこに目標を掲げるのかを学んで欲しいと思うからだ。毎年6年生は、全力の上にも全力でこの大会に臨む。だからこそ一際輝く姿が誰の目にも残る。しかし今年、それが叶わなかった。一番悔しい思いをしたのは言うまでもなく6年生である。昨今のこの特殊ともいえる事情に、例年のキレの良い4種活動の終わり方が見えてこなかった。新型コロナウイルスに振り回され、WHOや政府の見解も信憑性乏しく混乱を増し、田中角栄に次ぐものはもういない、そう感じざるを得ない現実に打ちのめされた。そんな中でも選手たちは、最後まで希望を持って取り組んだ。劣勢に陥った時にこそ人は本質を試される。その劣勢の状況下で、選手たちは僅かな希望に向けて取り組んだ。

リノベーションという言葉を耳にしたことがある。既存の建物に大規模な改修工事を行い、用途や機能を変更して性能を向上させたり付加価値を与えることである。選手たちは、この劣勢の時期にどう取り組み、自分達の能力と付加価値をいかに進歩させることができるか?ピンチはチャンスというように、次に迎える戦いのために備えるべき良い時間であるとも考えられる。同じ時間を過ごすのであれば、卑屈になるのはもったいない。準備の為の時間にすることの方がよっぽど得策だと考える。前回大会でみんなの4種活動の全ては終了となった。しかし、ここからが新たな始まりである。私達指導部は、みんなとの出会いはとても素晴らしい思い出となった。でもみんなは、これからが自分の夢に向けてのスタートであり、自分の本当の目標を追求達成するためにピッチに立つことになる。夢なきものに目標はない、常に夢を持ち、その目標を達成するためにしっかりとした芯を持ってこれからも取り組んでいって欲しいと心から願う。

動物はみじめな表情を見せない。
木の枝で凍えて地に落ちる鳥、
その鳥に 自分をみじめだと思う気持ちはない。
            デーヴィット・ハーバート・リチャーズ・ローレンス



☆最後の勇姿を見れずに終えることは本当に残念に思います。しかし、生きていてこそのチャンスです。万一があってからでは遅すぎます。みんなが元気にいてくれるからこそ私達も一緒に夢を追えます。最後の詩は、映画『G.I.ジェーン』の中でも読まれた詩です。私もとても好きな詩です。あらためて感じたのが、この詩自体、このカテゴリーを集約したような印象を受けました。6年生保護者の皆様には、本当に温かいまなざしを持ってカテゴリーコーチと選手たちを支えてきて頂きました。三位一体の力は、支点となる部分が文字通り三点あります。一点に力が作用しても崩れる事はありません。選手たちの実力と同様に、チームにとって必要不可欠な部分です。みんなの最後の大会を楽しみにしていた事とお察ししますが、この先も新たな選手たちの素晴らしい姿が待っております。今回できなかった事を次のステージで選手たちに与えて下さい。
一月後、2020新生furuminaU12が始動します!みんなから受け継いだもの、自分達が成し遂げたい事を目標の一環としてあらたなストーリーに挑戦していきます。
新型コロナウイルスにも負けない気持ちのfuruminaっ子たちに、引き続き熱い声援をよろしくお願いいたします!!☆


2019年度 U12 | 【2020-02-29(Sat) 13:01:22】 | Trackback(-) | Comments:(0) | [編集]

2019年 大会成績&集合写真 

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試合結果 2019年 | 【2020-02-24(Mon) 21:48:36】 | Trackback(-) | Comments(-) | [編集]

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